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Re:BAD TASTE♥

管理人が気ままに綴っていくお気楽ブログ。閑古鳥の巣。

こんな夢を見た

とにかく鼻詰まりが酷いので、横になると本当に鼻呼吸が出来なくなる。
僕は普段鼻呼吸をしているのでそれが不快でたまらず、起き上がって鼻をかんでまた横になり、また鼻詰まりで起きるという有様になってしまい、横になって眠らねば回復しないことはわかっているのだけれど、ほとんど眠れずにウトウトしてばかりいる。
そのおかげか、短い間に夢ばかり見ている。

昨日の夕刻少しばかりまどろんだ際見た夢に、アニメのゲゲゲの鬼太郎に出てくるねこ娘が出て来た。
ただし多分に…というか、かなり美少女化されていたが(^^;)
そして容貌も変わっていて、髪色が黒で少し長めのおかっぱ頭、リボンやワンピース、靴は全部黒いのだった。
ただ首に巻いたチョーカーだけが赤いのがやたらセクシーで印象的なのだ。
それ意外にはただワンピースだけが白いので、見事なモノトーンカラー、ちょっと喪服のようにも見える。
その白黒ネコ娘が大喜びで僕のところへ走ってくると、
「ねえ、あたしのこと覚えてる?」
と声を弾ませて尋ねてくるのだ。
見覚えがない…と思って、ハッと気がついた。

もう10年も昔の話だけれども、某SNSにも書いた事があるのだが、知人経営の喫茶店の駐車場に、いつも年取った黒いメス猫が寝そべっていた。
別に知人が飼っているいるわけではなく近所の人の猫だそうだが、その頃でもう余程の年寄りだった。
付近の子供は魔女宅のネコに似ているので「ジジ」と呼んでいたらしいが、僕は何故かその猫に好かれていた。
知人の店に行こうと思って駐車場へ車を入れると、どこからともなく現れて足にまとわりつき、撫でろ撫でろとせがむように鳴くのだ。
撫でてやると、その場へゴロリと横になり、でろっと腹をこちらへ向けて、腹も撫でろさあ撫でろ、と言うのだ。
仕方ないから撫でてやると、いつまでもそこを動かない。
知人の店にお茶を飲みに来たのか、それとも猫を撫でに来たのかよくわからない状態になってしまっていたのだが、今思い出してもなかなか愛嬌のある、かわいいお婆ちゃん猫だった。
何しろもう10年も昔の話だから、その猫ももう死んでしまったろうが、ひょっとしたらこのネコ娘は、そのジジではないかという気がしたのだ。

それで、もしかしてジジじゃないか、と尋ねると、ネコ娘は嬉しそうに笑って
「よく覚えていてくれたわね。とても嬉しい! あたし、あなたのこと、ホントに好きだったんだよ。それだから、ずっと、ずうっと、ここで待っていたの」
…と言うのだった。
あらまあ、これはひょっとしたら愛の告白ではなかろうか?
モテない男の悲しさ、この歳になって愛の告白を受けようとは…としみじみとしていると、彼女は僕の服の袖をグイグイと引っ張り、
「サアサア行きましょう。向こうはここよりずっといいところだよ。向こうへ行ったらまた、お腹なでなでしてよ」
と急かす。
行くと言ってもどこへ行くのかと思っているところで、鼻が詰まって息が苦しくて仕方がなく、うう、苦しい! 洟をかむから少し待ってくれ、と自分でもわかるくらいの大声(しかも鼻声w)でつぶやき、目が覚めたのだった。

なんだか今になって思えば妙な具合の夢で、そのまま彼女へついていったら、もしかして鼻が詰まって窒息死していたのかしら…などと考えてしまうが(そんなバカなw)、しかしついていったらまたあの黒猫と形を変えて(Hな意味で?w)戯れることが出来たのかと思えば、いささか夢の続きが気になってしまうのだった。

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親方

さて、復活第一弾の記事は毎度お馴染み(?)となっております夢の話であります。
昨晩でありますが、何かと現在話題となっております、貴乃花親方と一緒にお酒を飲む夢を見たんですよね。

もちろん一面識もないんですけども、おそらくはやたらとニュースやワイドショーでお姿をお見かけすることと、実は私と同い年(ぬう、歳がバレるwww)ということで、私の中に妙なシンパシーとかおなじみ感が少なからずあって、それが夢になったということなのでありましょう。

それはともかくも夢の内容なのですが、どこかのカウンターしかないような小さい居酒屋で(吉田類の酒場放浪記にでてきそうなイメージの店でしたw)、親方と一緒にお酒を飲みました。
どうもどうも、と普通のサラリーマンのように名刺交換したあとで(何故…)生ビールを飲み、古タイヤのゴムみたいに硬いもつ煮込みを日本酒のコップ酒で食いながら色々と苦労話を聞かされ、終いには感極まってか親方が号泣し始め、アタクシもふかく同情して互いに肩を抱き合ってヨヨヨと泣き崩れるところで目が覚めました(^^;)

まあ、なんですか、賛否両論ある方ですけれども、相撲を深く愛していらして、何とか今の閉鎖された相撲を変えたいと思っておられることだけは確かだと思います。
それが良いことなのかどうなのかは、別段相撲ファンでもない私が言うべきことではありますまいが、色々と不器用な方なんだろうなぁってのは少なくともわかりますので、その辺りが夢にも影響していたのかなあと思わないでもありません。
まあ、なんだ、とにかくみんな頑張れよな!

…などと訳の分からないまとめ方で終わるぜ!
さらばだ!!

こんな夢を見た

気がつけば、もう3月を半ばを過ぎましたね。
ついこの前正月だったような気がするのですが、なんだか早いものです。

昨日ですがこんな夢を見ました。

闘う変身ヒロイン(ヒーローじゃないというところがいかにも僕の夢w)が悪の害虫人間軍団と闘う夢です。
ヒロインはなんか本当に変身するのかこいつは?と思えるような、へんてこな模様の入ったハイレグレオタード着ているただの女の子でした。

話は何の前触れもなくいきなり、ジジババが集まっている老健施設みたいな場所をを悪の軍団が急襲するところから始まります。
どういう理由があっての襲撃なのかはまったくの謎です。さすがおれの夢w
害虫軍団のボスはムカデ人間(ホラー映画のやつじゃなくて)で、身体が長くて赤いやつ。
雑魚戦闘員は真っ黒ツヤツヤのゴキブリ人間で、これがやたらとたくさんいる。
そいつらがどわーっと施設の玄関を破って中へ雪崩れ込んで、逃げ惑う老人や介護士を捕まえてちぎっては投げちぎっては投げの大暴れ。

あ、これ比喩じゃありません。

瞬く間に辺りは屍累々と重なりその血は流れて川を成す阿鼻叫喚の地獄絵図になり、遅れて施設へ駆けつけたヒロインはあわてて年寄りを守ろうと奮闘するんですが、何しろ敵の数がやたら多いので手が回らず、人間がどんどん殺されていく。

「このままでは施設の人たちが皆殺しに!一体どうしたら…!ああ、一人で大勢を相手にできる力があれば」

とか嘆くと、いきなりヒロインの身体がメキメキ音を立てて変形しだすんです。
二段変身かよ、ってところですがそんなものじゃなくてもう身体そのものが人外の者へ変質していくんですね。
身体がせむしになり皮膚が甲羅のように硬質化する。
筋骨が発達して細身のマッチョ体系に、レオタードや衣装が敗れて全裸に。
手足がやたら長く伸びて、姿勢が前傾化します。
両腕の内側と外側の皮膚が刃物のように硬質化し肘の先から骨が槍のように飛び出てくる。
手足の指の先から鋭い鉤爪が伸びる。
足の甲が親指を残す形で伸びて、猿みたいに足の指で物が掴めるようになる。

…このようにヒロインはいわゆる一個の怪物に変身するのですが、なんかバオー来訪者みたいな感じですね(^^;)。
それで敵の群れの中にウオーっと雄叫びをあげて突っ込んでいく。
敵に向かって両腕を薙ぎつけると、一気に何人もの敵の首が斬られてボンボン飛んで行くんです(^^;)。
ヤッとジャンプして両足の指で二人の敵の頭を鷲掴みにして、バック転しながら後ろへ放り投げると、敵が柔道一直線みたいにビューンと空中を飛んでいって、壁に叩きつけられグチャッと潰れる。
何しろ前傾姿勢なので姿勢が低く、敵の足元をすり抜けるように駆け抜けると、両脚を切断された敵がバタバタ倒れる。
敵が反撃しようと掴みかかったり殴りかかったりしてくるのですが、それを腕で普通に防御しただけで、相手の腕がスパッと斬られて大根みたいに転がる。
僕はなんだか知りませんが焼き鳥屋のオヤジになってまして、頭にねじり鉢巻巻いて白い厨房衣、足は下駄履きという格好をしておりましたw
それで焼き鳥の串を手裏剣みたいに投げて(さすが夢、うまい具合に急所へ刺さるw)彼女を援護しているんですよw

で、暴れ回ったヒロインがハッと我に返ったら変身は解けて敵は全滅してたんですが、施設の人も大半は殺されてて、生き残った人もヒロインを化け物を見るような目で見ながらブルブル震えている。
それでヒロインがわっと泣き出すんですが、僕は彼女の肩をたたいて、

「なあ、○○ちゃん。あんたぁ化け物を相手に戦ってるんだ。化け物をやっつけるにゃあ、自分も化け物になるしかねえんだよなあ…悲しいよな」

…って言ってるところで目が覚めたんですよね。

これってなんか創作に使えそうなネタだと思うんですけどどうですかw





こんな夢を見た

昨晩こんな夢を見たヨ。

実に可愛らしい某キャラクターと結婚するんです(*´ω`*)。
いや、自分の程度が知れるのでそのキャラがなんのキャラクター7日は書きませんが、多分皆さん想像がつくだろうキャラですw
というか、もう漫画やアニメのキャラが夢に出てくるという時点で僕の精神年齢がわかってしまう気がするんですがw,…まあそいつはここで深く考えないでくれよな!
皆さん、このキャラクターが誰なのか当ててみてくださいw
まあ、当たったところで商品は何もないですが…。
あ、言っておきますが、当然女性ですよw

で、彼女が僕に言うには、結婚すると岩手へ移住しなくてはいけないので、一度自分の故郷へ戻って家財道具を運んでこないといけないというのです。
なるほど、そいつは尤もなことだと思いまして、それじゃ引越し屋さんを頼もうか?といいますと、

「引越し屋さんに頼むと自分が秘密にしていた宝物の在り処がバレるし、それはバレると大変恥ずかしいものなので、できれば自分で運びたい」

と恥じらいながらもじもじして言います。
それを見て僕は、やっぱり僕のお嫁さんはなんとかわいいのだろうかと鼻の下を伸ばしつつも、その一方では結局引越し屋を雇うお金が勿体無いんだろうなぁ…この子は将来すごいシブチンなカミさんになるかもしれんぞ…と覚めた気持で彼女の顔を眺めておりました。
しかし、それではどうやって家財道具を持ってこようか?方法を考えようと相談しますと、ニンマリと笑った彼女はいきなりサムズ・アップしまして、

「私にいい考えがある」

とコンボイ司令官みたいなことを言うのです。
ああ、このセリフはまずいぞ、絶対うまくいくはずないぞと思いますと、彼女は家の外へ飛び出して行きまして、しばらく経つとブロン、ガガガガロン、というようなすさまじいエンジンの爆音とともに、

「あなた~ん♡コレが奥の手よ!」

とかいう嫁の声が。
一体何ごとかと思ってみますと、なんと!
菅原文太の「トラック野郎」に出てきたデコトラ「一番星」号に乗った嫁が、運転席からペコちゃんみたいにぺろりと舌出してウインクしているではありませんか。

ゲェーーーーッ!

まさかこれに家財道具を載せて運んでくるというのか…。
そうなると多分、自分たち…っていうかおれがトラックまで運ばなきゃならんってことなんだろうな…。
と恐ろしい予感が胸をよぎりましたが、嫁に早く早くと急かされるままデコトラに乗り込みます。
そしていよいよ彼女のふるさとへ向けてハンドルを切ったわけでありますが、僕は大型免許を持っておりません。
もちろん君が持ってるんだろうね?と尋ねますと、嫁はニッコリと可愛らしく笑い、

「持ってるわけないよ♡」

オイオイ!一体どうするんだよ!と言いますと、

為せば成る!

と再びサムズ・アップ。
…ここに恐怖のドライブが始まりました。
さすが無免許運転です。車線変更、右折左折、全てデタラメ。
特に仙台市内に入ったところでは、並走車に幅寄せして体当りし、前方停止車にカマを掘り(何しろ馬鹿でかいトラックなのでこちらはかすり傷ひとつつかないが、相手の車はぺしゃんこ)、しかもカーナビを全く見ない。
自分の勘とかで行き先を決めてハンドルを着るので、目的地からどんどん遠ざかっていく。
そんなことは全く気にせず、ハンドルを握りアクセルを吹かす我が嫁は、目が完全に座っておりまして、菅原文太ばりに

「どかんかい!!」

僕は助手席で身を縮こませてブルブル震えておるほかございませんでした。
…というところで目が覚めました。
先が見たかったような、見なくてよかったような…w

もうトラックは懲り懲りだよ


こんな夢を見た

眠れません。

…というか、眠れないというよりも、目が覚めてしまったというのが正しいでしょうか。
昨晩はいささか具合が悪くて(例の歯痛と悪寒)、これはきっと風邪のひき始めだろうと思い、感冒薬を飲んで寝ました。
多分午後11時前だったと思います。
確かに具合が悪かったと見えて、布団に入った途端に眠りに落ちました。
その後、尿意を催して目が覚めたんですが、その際時計をみたら午前2時08分。
まだ3時間しか寝ていない…。
トイレに立って部屋に戻ってきて、また寝ようと思ったらもうダメなんですね。

寝られないの(^^;)。

もう目がギンギンに冴えてしまってw
それで仕方なく起きてきて、こうしてPCをいじっているわけですが、困りました。
体調は随分良くなりましたが(薬って効くんですね)、昨日の交換会で身体も疲れているはずなのに眠れない。
参りました。

わずか3時間の睡眠時間の間に夢を見ました。
なんだか、大きな池がある場所が出てきました。
とはいえ、何も大自然の中にある池ではなく、池の周りは舗装されて整備されており、住宅地になっています。
ただ周囲には緑が多く、街の中心部から外れた郊外にありそうな感じの場所です。
僕はなぜか、そこを虫取り網と虫かごを持って歩いています。
季節は明らかに夏で、多分お盆の頃でしょうかね。
夢なので、実際に気温は感じませんでしたが、なんだか空気が暑いような感じでした。
池の周りの住宅地の中を見て歩きながら、時計に目をやると夜中の2時半なんです。
それでも、家の庭先に椅子を出して夕涼みをしているらしい人がいたり、台車を押して荷物を運んでいる宅急便のあんちゃんがいたりして、しかもどこからか祭り囃子が聞こえてくる。
真っ暗な夜空に裸電球のオレンジ色のライトが光り、そうした人達の姿を照らし出している。
実に奇妙な感じでした。

足を止めてぼんやりそれに聞き入っているうちに、オイオイと声を掛けられたので、何だ?と思って振り返ると、そこには東京の学生時代、仲の良かったI君がニコニコとして立っておりました。
こんなところで何をしているんだと訊かれたので、いやぁ…おれにもよくわからんと答えると、あんた虫かごを持っているじゃないか、ちょうどいいからかぶと虫捕りに行こうぜ、と彼は言うのです。
たしかに彼には、今だにそういう素敵に子供っぽい部分が残っているので(もちろん褒めています)、僕もそれもいいなと納得したのですが(僕のほうが子供っぽいでしょうかw)、果たしてこんなところにかぶと虫がいるのか?と思って訪ねてみると、彼は笑って、何言ってんだ、周りを見てみろよ、木がいっぱいあるだろう、いないわけがないじゃないか、と言います。
それもそうだと思ってそれで彼と肩を並べて歩き、しかしこの町はなんか変じゃないか?と尋ねますと、
なんでさ?
だっていま夜中の2時半だろ、なのに人は大勢いるし、宅急便のアンちゃんだってああやって荷物を配ってるぜ、いくらなんでもおかしいだろ。
ちっともおかしくはないのさ、この町はそういう所なんだから。
そんなもんなのか…と思いつつ歩いていきますと、池の畔に大きな柳の木がありました。

柳の木と言っても、幽霊が下に立つような細くてヤワヤワしたようなものではなく、樹齢が何十年も経つようなぶっとい大木です。
ここにはきっとたくさんいるぜ、とIくんが木を見上げてニカニカと笑います。
そして彼は、猿のようにひょいひょい木に登っていく。
おお、いたそいたぞ、早く網とカゴ!と彼が歓声を上げますので、下からそれらを差し出すと、ガサガサカゴへ入れていく。
じきに降りてきますと小さな虫かごの中にでかいかぶと虫やクワガタ虫がわさわさ入っているのです。
おわ~こりゃすげえや!とびっくりしますと中に変な虫が混じっている。
よく見てみると、ヘラクレスオオカブトムシ、アレが日本のかぶと虫みたいな色になっている奴なんです。
おい変なのがいるぜ、一体こいつは何なんだろう?
こいつは多分、外国から輸入された奴が日本のかぶと虫と交配して生まれた雑種だろうな…。

…と言って顔を見合わせているところで目が覚めました。
I君とはもう大分会っていませんが、時々今も連絡を入れるんですよ。
その辺りが夢に作用したんですかね。
毎度ながらへんてこな夢でした。

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プロフィール

新田佳奈

Author:新田佳奈
ハンドルネーム:BAD
別名「新田佳奈」。
「にったかな」、ではなく「しんだかな」と読んでください。
岩手県盛岡市在住。

一次創作でイラストや小説を作っています。
最近はIllusionのHゲーム「ハニーセレクト」でキャラクターを作ったり、スクリーンショットを撮って遊ぶことが多いです。
ただし大したものは撮れませんが…(^^;)。

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一言ご連絡をいただければ、喜んで相互リンクを組ませて頂きます。
サイトやブログを運営されている方、イラストを描かれる方、ハニーセレクトを遊んでおられる方など特に歓迎です。色々と交流を深めていきたく思っております。

なお、当ブログに掲載したイラストや小説等の著作権は放棄しておりません。
無断転載、SNSなどへの投稿は固くお断り致します。


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「BAD TASTE X」
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