2016-06-30 21:33 | カテゴリ:雑記その他
今日、夕飯の買い物に行きました。
そしたら、スーパーへ行く途中の道(かなり近所)が通行止めになっていて、いつものように通れない。
道路にパイロンが出ていて、普段なら通行できる道がふさがっている。
水道管が壊れたとかの緊急工事でもやってるのかと思ったら、誘導に出ているのがなんと警官。
しかも道路にはテレビ局のカメラと三脚持った連中も出ていて、見るからに「何かがあった」雰囲気がプンプン。
そこはマンション付近の道路だったので、飛び降り自殺でもあったのか?などと疑問に思ったものの、とりあえず後続車もあったし警察官の誘導に従ってその場を離脱。
で、買い物を終えて1時間後くらいにまたその道を通ったら、まだやってる。
なんか前より通行止めになっている道路が多くなってて、車が通りにくいこと甚だしく、迷惑に思いつつも一体何があったのかなと激しく気になったのですが、まさか車を止めて警官に訊くわけにも行かないため、そのまま帰宅しました。
しかし何らかの事件であれば夕方のニュースでやるに違いないと目をつけていたところ、案の定報道があり、それによると18だか19歳だかのわかい自衛官が、同年代の女の子をナイフで脅し人質にとって、立てこもっていたという事件だったようです。
二人は顔見知りらしく、近所の住人が女の子の悲鳴を聞いて110番して、大事になったらしい。
今はもう、その犯人は無事に逮捕されて事件は解決しているようです。
まずは人質の無事を喜ぶとともに、こういう事件が身近で起きるとは思いませんでしたので驚きました。
犯人は自衛官だそうですが、何があったのかはわからないけれども、こんなことをしたら人生棒に振っちまいます。
まだ18歳なのになあ。
つねに冷静で理知的に行動しなければイカンのだよ、自衛官ならなおさらだぞ。感情的になったら負けなのよね、軍人(自衛官は厳密には軍人じゃないけど)は。
それに、この事件でおそらく彼の上司にも影響が出ますよ。
部下の監督不行届で多分減俸とかになるでしょう。いい迷惑だよね。
犯罪のこわいところは、犯人一人が損をするのではないということ。
その周りの人間も必ず迷惑する。
親兄弟友人知人にまで、法律的なものではないものの必ず何らかの累が及ぶのです。
やはり悪いことなんてやったらイカンのですよ。
みんなも心清く正しく生きていくがよいぞよ。


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2016-06-29 23:53 | カテゴリ:雑記その他
いよいよ明日で6月も終わろうかというこの日。
盛岡なんて言う辺境最果ての地は快晴で気温29℃でございました。
8月初旬の気候だそうですが、大変暑うございました。
昨日までは結構肌寒かったりしたのでありますが、一転してのこの暑さ、一体何なんでございましょうか。
かと思えば、九州では大雨が降って死者まで出ているとか…。
地震の上に大雨による水害とか、目も当てられません…。
九州で被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。
盛岡なんて、暑いだけで済んでいるので大分マシなのでありましょう。
毎回同じようなことを書いておりますけれども、これもやはり異常気象ということでございましょうか。
なんだかこの先どうなってしまうのか不安にかられますね。
来月は穏やかな月になってくれますように、今から神仏へ祈っておきましょう。


2016-06-29 01:24 | カテゴリ:雑記その他
岩手のご当地ヒーロー「ガンライザーNEO」を初めて見ました。
詳細はググっていただくとして話を進めますが、最初のガンライザーは見るべき点も数多くあったものの、特撮ヒーローモノとしてはお世辞にもよく出来ているとは言いがたいものでした。

そのため、この「NEO」もどんなものかと、おっかなびっくり見てみましたが、いい意味で、その予想は裏切られました。

大人が見ても十分に面白い。



それもそのはずで、監督と脚本は岩手県奥州市出身の映画監督、そして主演も岩手県出身のアクション俳優なのだそうです。
つまりプロが作った作品なんですね。
これは鑑賞に耐えうる作品だと思います。

DVD、買おうかと思いますw

2016-06-28 22:42 | カテゴリ:雑記その他
困ったことに、家の台所や風呂場にアリが出るのです。
ありと言っても大きなやつではなくて、細かいゴマ粒みたいなやつですが、台所の流し台の上とか、なぜか風呂場の窓とかによく出ます。
風呂場のやつは明らかに羽アリで、今日風呂桶を掃除しようと思ったら、窓に大量に張り付いていて、思わずギャーと叫んでしまいましたよ。
洗剤かけてからシャワーでブワーッと流してやりましたけれども、いやあ本当に参ります。
一匹では大して気味が悪いものではないですが(いや、不愉快ですけれども)、やはり大量にいるとなると、ねえ(^^;)。
台所に出るやつは「アリの巣コロリ」を置いたところ、根絶には至りませんでしたが目に見えて数は減りましたけれども、風呂場のやつはいかんともしがたいです。
アリの巣コロリ、さすがに風呂場には置けないしなあ。
羽アリが出るということは多分床下かどこかに巣があって、そこからタイルの隙間を通って出てくるということなんでしょうけれども、まさか床を剥がして見るわけにも行かないですしね。借家だし(^^;)。
何しろ古い家ですから、大家さんも僕らが出て行ったら取り壊します、とか常々言ってるようなところなので、アリが出るので直してくれとも言えないし。
アリ用殺虫剤とかで対処するしかないんでしょうけれど、いちいち面倒ですし、いつ出てくるのかもわからないので、なんだか気が重くなります。
共存するしかないんでしょうか(^^;)。




2016-06-27 00:12 | カテゴリ:雑記その他
今日というかもう昨日になりますが、夕飯の買い物にスーパーへ行きましたところ、豚のパイカ、という聞きなれない食材が売られていました。
パックのラベルには「豚の軟骨(パイカ)」と書かれており、一体なんだろうと思って、その場でスマホをぐぐってみたところ(こういう時は便利ですね)、どうも豚バラ肉の軟骨が付いている部分のようです。
そういえば、燻製にしてベーコン状になったものを、細かくスライスしたおつまみを何度か買ったことがあるのですが、あれのパックには「豚バラ軟骨」と書かてありましたっけ。
つまりあれの原料だな、と思い、面白そうでしたので購入してみました。
安かったですしね。

その後帰宅し、一体どうやって食べるのが美味しのかを調べてみたら、普通の豚の角煮のように煮るのがもっとも良いようです。
そこで、圧力鍋を使って煮てみることにしました。
鍋に肉を入れ(今回はすでに食べやすい大きさにカットされているものを買いましたので、切る必要はなかったです)、ひたひたになるくらいの水と生姜のスライス、酒を少々入れて、1時間くらい下湯でします。
1時間して圧が下がってから出してみると、芯まで火が通り軟骨部分もトロトロのコラーゲン状になっておりました。
あとは同じ鍋に砂糖、醤油、みりん、酒、塩コショウ、生姜とにんにくスライスを混ぜたタレを入れて(一度他の鍋にいれて煮切っておく)、15分間煮ます。
時間はかかりましたが手間はそんなにかかりませんでした。
実によく肉が煮えて味も染み、かなり美味しい煮物になりました。

ところが、肝心の家族には
「このトロトロ食感がなんか駄目だ…。味はいいんだけど」
とか言われて敬遠されてしまいました(^^;)。
これがもう一番がっかりする瞬間ですよねw
もう二度と作るか!とか思いましたが、僕は美味しかったと思いますので、今度は豆チ醤を使った中華風の味付けにでもして、またチャレンジしてみようと思います。
みなさんも、スーパーや肉屋なんかでパイカが売られていたらぜお試し下さい。

2016-06-25 22:29 | カテゴリ:雑記その他
こんな本を買ってしまった。

heman.gif

我がヤポンではおなじみではないと思うけれども、80年代にメリケン国で大人気を博した「ヒイ・マン&マスターズ・オブ・ユニバース」というマテル社の玩具を下敷きにしたアニメ作品の本だ。
ドルフ・ラングレンの主演で実写映画にもなったのでご存じの方もいるかもしれない。

こういうのだった(80年代らしく、作画は今の目でみるとかなりチャチですw)


米国で発売された本なんだけれども、とにかく内容がすさまじい。
企画書、イメージボード、玩具のデザイン画、アニメの設定画、漫画、あらゆるものがしかもオールカラーで網羅されている。
そのため、厚さはタウンページくらいあり(^^;)、表紙が上質の厚紙ということもあってむちゃくちゃ重いw
多分2キロ位ある…。
その分値段は張ったけれども、この濃ゆい内容なら妥当な値段ではないか思う。
なんでこんな本を購入したのかといえば、このヒイ・マンという作品が、ファンタジー好きにとって非常に興味深い、何かしらのインスピレーションを与えてくれる内容だからだ。
ハワードの「コナン」をイメージして作られている辺りからも興味深いものを感じるが、もっとも面白いのはこのs作品がSFの要素を多分に内包しているところだ。
もちろん中身は全部英語なんで読めないんだが(^^;)、絵を見ているだけでもいろいろと感じるところはある。
これから熟読していろいろと研究してみようと思います。


2016-06-25 00:53 | カテゴリ:プラモデル・玩具
そういえばこんなものを買ってしまいましたよ…。

homuhomu1.gif
暁美ほむらちゃんのfigmaです。
お金がない、お金がないとか言いつつこんなものばかり買ってしまう自分が恨めしい。
しかし後悔は、してない!

中古ですが保存状態はかなりよろしい感じでした。
箱に多少の傷や凹みはありますが、本体は無傷ですので全く問題なしです。
遊べりゃいいんですよ、遊べりゃあ!

homuhomu2.gif
花のかんばせ。
まどかの可愛らしさやマミさんの優しさ、さやかの溌剌さ、杏子の凛々しく蓮っ葉な感じ、彼女らとは明らかに違う、このクールというよりも全てに達観した行者のような、それでいてどこか憂いを帯びた表情が彼女の魅力に思います。
コレで巨乳なら非の打ち所がなかったのだが…あ、個人的感想ですよ、ええw

それはともかくも、全体のシルエットとして劇中のイメージを良く捉えており、関節もかなり稼働しますのでなかなか出来が良いのですが、ただ一点だけ不満があるとすれば、スカートが固い(軟質素材のはずなんだけれども)という点でしょうか。
おかげで太ももの可動範囲に干渉してしまって、深く曲げられないため、拳銃の膝撃ち構えなどのポーズが取らせにくいのですよね。
その点だけが少し残念でした。
トミーテックとか言うメーカーから1/12の精巧な自動小銃などの武器が出ているようなので、いずれそれらを持たせて遊んでみたいと思います。

2016-06-25 00:36 | カテゴリ:雑記その他
夕飯の買い物をしようと近所のスーパーへ行ったら、青果売り場にくまモンがいました。
しかも二匹!!


スイカを売ってござらっしゃる。

kumamon2.gif
めんこい(*^^*)。

スイカはまだ高くて手が出ませんでした…。
ごめんねくまモン。


2016-06-25 00:34 | カテゴリ:雑記その他
すんません、また少しサボってしまいました。
いやあ、書くことがこれといってなかったものですから。
とはいえ、そろそろ今月も終盤にさしかかりましたので、少しまじめに更新していこうかなと思います。

先日来のPC復旧のお話をします。
先日もここで書きましたが、古いタワー型のPCに入っていたHDDをサルベージして、お絵かきなどのデータを(ある程度は)復活させようという試みを行うことにしました。
タワー型なんて言っても自作ではなくて、「作ってもらった」パソコンなので、あまり深いいじり方は全くわからないのですけれども、入れ物の蓋を開けてみたら、すぐにHDDがどこにあるのかはわかりました。
二本のネジで固定されているだけのようでしたのでネジ回しでそのネジを取り外し、あっさり作業は完了です。
それがこれです。


何しろタワー型に入っていたやつなので、先日ノート用に購入した2.5インチの薄いやつとは比べものにならないくらいでかくて重いです。
鋼鉄製かよ、と思えるくらいです(^^;)。
しかも、これだけの大きさや重さのくせに中身の容量はたったの160GBしかないのですよね…。
先日ノートに突っ込んだ1TBと比較にもなりません。
さすが、今から10年前くらいに購入しただけあります。
これが時代に差なんだなあ…と妙にしみじみしましたw
とりあえずシリアル形式を控えてPCからAmazonへ飛び、同じシリアルで使用できるケーブルを探しましたら、あっさり見つかりました。




レビューを見ても評判は良く、値段も手頃なので、これにしました(ついでにPCには関係ない書籍も購入)。
これが明日に届く予定です。
届いたらとりあえずPCへ繋ぎ、中身の発掘と保存媒体への移植作業を行いたいと思います。
復活の日は近い。

ところでこのタワー型なんですが、このままにしておくのももったいない気がしますので、後で必要なら中身の部品を買い足したり取り替えたりして、また使ってみたいと思います。
今のところそれだけのお金がないのでwいつになるかはわかりませんし、基本的にPCには素人なので大変かもしれませんが、先日のノート故障の際もネットを駆使してなんとかなったので、やろうと思えば同じようにどうにかできるでしょう。
まずはそのためにもお金を貯めないとなあ…。
くだらないものに使ってしまうのでダメなんですけどね(^^;)。
少し我慢を覚えねば。


2016-06-19 21:13 | カテゴリ:雑記その他
先ほど恐ろしい事件が起こった。
晩酌にキ◯ン一番◯りの「岩手仕込」とかいうご当地限定発売の缶ビール飲んだ。
そしたら、香りが多少あるだけで、そこいらの新ジャンルより味が薄くて、正直美味しくなかった。
何だこんなクズビールを発売しやがって一体何を考えてるんだ!…って思いつつ飲んでいたら、久しぶりに飲んだ本物のビールだったせいか(普段は1本160円の新ジャンルという名の安物ビール風飲料)、思いの外酩酊してしまったのだ。
で、飲み終わったので洗い物をしようと片付けたら、よっていたせいで手元が滑り、コップ落として怪我をしたのよ。
もうなんかね、手を切って血まみれですよ。
しかも酒を飲んで血管が開いてるもんだから、血がダラダラ出よる。ハハハ。
おかげでもう大騒ぎさ!

皆もくれぐれも気をつけてほしい!!
ビールには罠がいっぱいなのだ。

いてえよう。

2016-06-17 23:15 | カテゴリ:雑記その他
ふと思ったのですが。
米国でホモの人たちが50人以上も銃撃されて亡くなったそうです。
犯人はパキスタン系のムスリム狂信者なようです。
なんともひどい話ですが、それとは別にいささか疑問に思うことが。
同性愛者にはホモばかりでなくレズもいると思いますが、レズが基地外がかった連中に銃撃されたという話は寡聞にして聞かないのです。
…やはりビジュアル的なイメージの問題なのだろうか???(^^;)。
それもと何か宗教的なものがあるのかな?
今度調べてみよう。

2016-06-16 23:39 | カテゴリ:雑記その他
今の時期、東北は山菜がよく食べられます。
中でもよく食べられているのは、わらび、姫竹、みず(うわばみそうという植物の茎)の三種類でしょう。
山菜と聞いてピンと来ない方も多いかと思われますが、いずれも独特の食感と風味があり、とても美味しいものです。
今の季節の八百屋には、以上三種類の山菜がよく並び、かなり売れているようです。
僕も大好きな山菜です。

で、今日はこの中の姫竹の話をします。
姫竹ってなんだ?という方もおられようかと思いますが、これは早い話は細い竹のたけのこです。
だいたい人差し指くらいの大きさしかありません。
たけのこと聞けば、おそらく他の地方のみなさんは孟宗竹とか破竹なんかの大きなものを想像されると思いますが、東北ではこの姫竹のほうが普通のたけのこなんかよりよく食べられています。

最近ではこの中の姫竹を採りに山へ入って、熊にかじられる人が続出していますね。
怪我した人は数知れず、さらにはもう4~5人の方が亡くなっているようです。
先日のニュースでは「熊出没につき入山規制された山へ、たけのこ採りに入る人が続出している」とか出てました。

J-CASTニュース「クマは怖いがやめられない」(ニュース元へ飛びます)

姫竹は意外に値段が高く、高値で買い取る業者もいるため、小遣い稼ぎに取る人が多いんですね。
ちなみに卸値(?)では大きめのリュックサックいっぱいに詰めて(大体40キロ)1万数千円ほどだそうです。
まあそのくらいのお金で生命を危機に晒すのがいいことかといったら絶対にいいことではないですが、逆に言えばそれくらいのお金なら買い上げてもいいというほど東北人は姫竹よく食べるということです。
採りに行く人の心境は、ふぐは食いたし死ぬのは怖し、という言葉が昔ありましたが、それと同じで、熊は怖いが姫竹欲しい、というところでしょうか。

しかしこの姫竹は、人間の好物でもあると同時に月の輪熊の大好物でもあるわけで、人間がたけのこを採りに行くようなところにはたいてい熊も来ている。
鉢合わせしたらそりゃ襲われますよね。
下手すれば頭から丸かじりですよ、コリコリと。
本来熊の住処だったところに人間が入っていき、片っ端からたけのこを取っていくんだから、熊としてもたまったもんではありますまい。
もしかしたら、人間はおれたちの食事を横取りするとんでもないやつだという認識を持っているかもしれない。
だから、県やら警察が、危ないので行くなという場所へは行かぬが吉なのですよ。
先にも書きましたが、たかだか1万数千円の小遣いのために殺されたり、不具にされたりしてはバカバカしいではありませんか。

あとは採りに行く人ばかりではなく、我々消費者も少し我慢を覚えたほうがいいのではないでしょうか。
あるだけ欲しい、いつでも食べたいというのではなくて、旬のものなら少しだけ食べて季節の風味を味わうくらいにした方がいいです。
需要があるから入用になるわけで、消費者が変われば生産者も変わると思います。

いずれ、自分の命を捨てに、あるいは怪我をしにたけのこ採りに行くような真似はもうやめましょうよ。
熊に襲われる人も、その家族も、それに射殺される熊も、救助に向かい警察官や猟友会の人も、誰一人得をする人は、いません。
採りに行くなら安全圏内で、そして自己責任で行くということを心がけるべきです。


2016-06-15 21:10 | カテゴリ:雑記その他
不思議な事があった。
先日パソコンが壊れてしまったことに伴い、新しくOSを再セットアップしたわけですが、その後プリンターなどの接続やドライバーのインストールなどを行っていく中で、PhotoshopCS2のインストールも行いました。

このソフトは確か2007年だったかに大枚をはたいて(たしかその当時で10万ぐらいしたはずです。当然一括で払うのは無理だったので、月賦にしました)購入したものです。
それをずっと、貧乏人根性でアップグレードもせず使い続けてきたんですが、インストールしたデスクトップ型が壊れノートPCがメインとなり、当然ノートには再インストールができませんでした。
仕方がなくフリーソフトのGIMPを使ってましたが、やはりPhotoshopに一度慣れてしまった身としては使い勝手がよろしくない。
そこでどうしたものかと思っていましたが、数年前にAdobeがCS2のサポート期間終了に伴い、無料で公開するという流れになり(建前はCS2を購入したユーザーの救済処置という理由)、これ幸いと飛びついてDLし使用しておりました。
その時は別になんの問題も不具合もなく、快調に動いておりました。

ところが今回新しくインストールしたものは、まともに動いてくれない。
一応動きはするんです。
ところが、絵を描いて保存しようかなと思った時に動作を認識しなくなる。
さっきまで普通に動いていたのにもかかわらず、さあそろそろ保存しようかなと思う時になると動作が止まるんです。
どうやら、レイヤーを移動して作業したり、表示したり非表示にしたりと言うのを何度か繰り返すと、どこがどういうわけだかわからないけれども、動作が止まるみたい。
それもなんか変な感じで、以前なら一度フリーズすると一切が動かなくなったのに、今回はマウスポインタは認識するようで普通に動き、またボタンなどを押そうとすると反応はしないものの「ポン♪」エラー音がなる。
なのですっかり認識していないというわけでもないようです。
で、タスクバーにあるPhotoshopアイコンを右クリックするとちゃんとメニューが出てきて、データの保存とかもできる。
でもただそれだけで、再びまともに動作することはない(^^;)。
作業が続行できず、空しくPhotoshopを閉じるだけです。

どういうことなの?


素人考えですが、認識はするという時点で考えるに、PCに突っ込んである何らかのプログラムと喧嘩しているんじゃないかということはなんとなく予想がつきます。
けれども、繰り返しますが以前使っていた時はこういうことは一切なかったんですよね。
実にスムーズに動いてくれていたわけで、今回は一体何が原因となる喧嘩相手のプログラムだというのでしょうか…。
確かにHDDトラブルでデータが消えたわけで、その頃の環境と現在の環境には大きな違いがあるでしょう。
でも、逆に言えば前と比べて余計なプログラムは入っていないはずだし、入っているのはその頃にもインストールしていたプリンターのドライバーとグーグル日本語入力、アンチウイルスソフトのAvira、あとはFirefox位なものなのです。
普通に考えればおかしくなるわけがないはずなのですが…なぜか変になる(^^;)。

最初から動作がおかしい、あるいは全く動作しないというのであれば納得もできますが、最初は普通に動くというあたりがとても腹立たしく思います。
しかもこんな状態ではまともに創作なんてできません…。
ネットで色々検索してみたのですが、出てきたものをすべて試みても治りません。
AdobeのサイトでパッチもDLしましたが、効果なし。
これではせっかく出てきたやる気がしぼんでいきそうです(^^;)。
本当に不思議でならない。

たしかに僕は不思議を見つめてる。

CS2は何分古いソフトですからWindows7には正式対応していないようですし、サポートもとうに終了している。
これは解決を諦めてアンインストールし、他のお絵かきソフトに移行した方がいいのかもしれません。
パスが使えるお絵かきソフトとなると、やっぱりGIMPに戻るしかないのかなあ。
あれ使いにくいんで余り好きじゃないんだけど…。
色々検討してみたいと思います。

2016-06-14 23:05 | カテゴリ:雑記その他
毎日の更新を目指すはずでしたが、また2日ばかりサボってしまいました。
毎日更新する必要もないのだろうとは思いますが、来てくださる方に何やら申し訳ない気分になりまして。
どうも恐縮であります。

しかしただボンヤリしていたというわけでもないのです。
絵であるとか小説(もどきの駄文)であるとか、とにかく自分が今まで書きためてきたものが今回全てなくなってしまったわけですが、パソコンが動くようになって数日、また何かイチから考えてみよう…と言う気にようやくなってきたのです。

これにはpixivやTwitter、あるいは小説家になろうなどで友人諸氏の創作物を眺めたり、あるいは久しぶりに本を読んでみたりといったことが刺激になったのだと思われます。
こういときに趣味を同じくする友人知人の存在は大きいですね。
ありがたいことです。
おかげで自分でもなにか書きたい、作りたいという気分になってきまして、仕事の合間に色々と試行錯誤しておりました。

とはいえ試行錯誤なんて言ったって、大したものじゃありません(^^;)。
ちょっと考えついたネタがありましたので、それをプロット…と言うかアイデアメモか、とにかくそういう形でも良いので、忘れないうちに書きとどめておきたいと思い、Wordとニラメッコしていただけのことなのですが。

いずれ小説家になろうの方へ載せている小説を一旦引っ込めて、大幅に改稿してからまた上げ直したいとも考えていますし、試みとしてこのブログにもなにか連作を載せてみようかと思っています。
いっぺんにできることではないですが、少しずつでもコツコツやっていきたいと思いますので、生暖かく見守っていただければ幸いに思います。



2016-06-11 21:26 | カテゴリ:雑記その他
今日は年に一度の「チャグチャグ馬コ」の日であった。
盛岡人にとっては初夏を感じさせる風物詩的な意味合いがある行事(祭り、ではない気がする)なのだが、盛岡人の私は当然のように見には行かなかった。
それはなぜかと言うに、わざわざ見に行こうという気が起きないほど、幼少の頃から見慣れている行事だからだ。

しかし、今ふと考えてみた。
「飽きるほど見た」「わざわざ見に行くまでもない」と思っても、果たしてそう言い切れるだけこの行事を見たことがあるのだろうか。
40の坂を超えた今ですら、10数回しか見たことがないのに…。
単純に考えれば、もしチャグ馬を毎年見ていたとしても(ありえない話ではあるが)、まだ40数回しか見ていないことになる。
それで飽きるほど見たとか言えるのか…といったら、決して多いとはいえないのかもしれない。
まあ40回も見れば十分だといえるかもしれないが(^^;)。
人生は何が起こるかわからない。
冗談ではなく、明日死ぬかもしれない。
それを考えたら、毎年見に行ったとしてもおかしくはないのだ。
この先何年生きるかわからないが、あと何回こうした年中行事を見られるのだろうか。
そう考えたら、なんだか奇妙な気分になってしまった。
自分がその行事が行われる地元にいるという既成事実に満足して、こういう季節や歳を感じる機微が鈍感になっているだけなのかもしれない。
来年からは少し考え方を改めたほうが良いのかもしれない。

それにしても今日は暑かった。
本州の北の端に近い盛岡ですら日中の気温が30℃…。
暑いのが嫌いなので本当にたまらない。
まだ6月だと言うにこの先が思いやられる…。


2016-06-10 22:43 | カテゴリ:雑記その他
夕飯の買い物に行ったスーパーで、1個98円で投げ売りされていたカップラーメンを購入した。
そして夕飯にそれを食べることになった。

いや、念の為に書いておくが、僕は酒飲みということもあって普段は夕飯にカップラーメンなんぞ食べない。
けれども、今日はやむを得ないわけがあった。
まあそんなに大した理由じゃないのだが、実は夕飯前…だいたい5時くらいに軽い眠気に襲われて、ちょっと横になろうかなと思って寝そべったら、なんとそのまま爆睡してしまい、気がついたら7時を回った後だったのだ。
おかげでまともな食事が支度できなかったのだ。
それで、仕方がなくカップ麺を食べることになったわけである。

食べたのは、日清食品の
「とんがらし麺 激辛麻婆豆腐」
とか言うやつだった。
このとんがらし麺というラーメンは以前も食べたことがあるんだけれども、辛いには辛いがスープの中に独特のコクみたいなのがあってなかなか美味しく(有名な「北極ラーメン」とか、「蒙古タンメン」とか、ああいう感じの味わい)、それと同じとんがらし麺なら、多分これもうまいのではなかろうかと思って購入したわけである。

で、早速食べてみたんだけれども…これがなんとも恐ろしいカップ麺であったのだ。
僕が期待していたあの海鮮風味のコクはなく、以外にスープはさらりとしている。
そして辛い。
いや、辛いというのは最初からわかっていたのだけれども、その辛さが僕が想像していたものとはどうも違うのだ。
だいたい、辛さ自体が唐辛子系のジワーっとくるような辛さではない。
そして匂いがかなりきつい。
もちろん悪臭ではない…スパイス系の香りなのだ。
そう、それは山椒の匂い、そして辛さなのだ。
舌先にビリビリ来る、口中を刺してくる感じのあの辛さ。
そのレベルが激辛どころの話ではない。
超辛…いや、鬼辛である。
とにかく辛いのだ。

これには参ってしまった。
いや、辛いのは嫌いではないし、最初から辛いラーメンだと思って購入したので、その点で文句はない。
ないのだが、実はわたくし、山椒が苦手なのであった(^^;)。
麻婆豆腐に入れられている香りづけの花椒程度なら問題ないのだが、このラーメンはそれどころの話じゃない。
もう最初から山椒がドバっと入っている感じなのだ。
そして繰り返すが、辛い。
とにかく辛い。
食べているうちに汗が噴き出してきて、おまけに胃もギリギリと痛くなってきた。
そして食後から2時間以上経った今も、未だに胃の焼けるような痛みが続いている…。
いやはや参った。
本当にこいつは参ってしまった。

実はこのラーメンと同じものをもう一個買ってきてあるんだが、それはしばらく食べないでおこうと思う。
みんなもカップラーメンにはくれぐれも気をつけてほしい!!
カップラーメンには罠がいっぱいなのだ。




2016-06-09 14:27 | カテゴリ:雑記その他
パソコンが使えるようになったとはいえ、今のところは本当にただそれだけのことです。
中身の方…パソコンから取り外した古いHDDのデータはサルベージできていません。
というか、多分サルベージは不可能でしょう。
昨日まで大変がっかりしてやる気を失っていましたが、まあ落ち込んだところでデータが戻るわけではないし、前向きに物事を考えてやっていこうと気持ちを切り替えることにしました。

しかし、そこに至るまでの顛末はいささか長くなりますけれども、備忘録的な意味も込めてここに書き記しておこうと思います。

パソコン診断よりPCが戻ってから、自前で修理ができないものかと考えました。
そこでスマホ片手にネットを検索、すると、実にいろいろな方法がひっかかります。
しかも、どれもあまりお金をかけずに修理ができるやり方ばかり(「自己責任で!!」という但し書きがあるのがチト気になりましたが…)。
とりあえずなるべくお金をかけない方向で行きたく思いましたので、それに従って自分で修理にトライしてみることにします。

まずは壊れたHDDが、パソコンに認識されるかどうかが重要らしい。
それによって対応する方法が違ってくるとのこと、まずはそいつを調べてみんべえ、とばかりに早速壊れたHDDをパソコンから取り出し、父親から借りてきたノートPCにUSB変換ケーブルでつなげてチェックしてみます。
すると、なんとしっかりドライブ認識はされるんですね。
ただしアクセスしようとしても「ファイルエラー」と言うダイアログが出てきて、中のデータへアクセスすることはできない。
なぜだ?と思ってよく見てみると、Cドライブ(他人のPCにつないだのでE になってましたが…)に「RAW」という文字が付いている。
これは一体なんじゃらホイ。
アメリカのプロレスでRAWとか言うのがあったのう、などとのんきに考えつつ調べてみたら、どうやら中身のデータは無事だけれども、それを呼び出すデータに異常があるというような意味らしい。
すると、このRAWとか言うのを修正すれば、中身のデータはまるごと取り出すことが可能になるわけですね。
とりあえず中身は無事、では早速そのRAWを修正じゃあ、とその手段を探します。
するとなんとかいうフリーソフトを使って、そのRAW部分を直接修正する方法が比較的簡単らしい。
早速フリーソフトをDLし、修正にかかってみたのですが、修正にかかる前に始まる、異常な部分をあぶり出すファイルスキャンの段階で、すでにリードエラーがバンバン出る状態。
8万個くらいあるファイルだかなんだかのうち、3万個が読みとれない状態で、これは雲行きが怪しくなってきたぞと思い始めたところで作動が止まり、
「HEY旦那!どうやらこいつは無理そうだぜ!」
…というような表示が(英語で)出てきた(^^;)。

うぐぐ、では次の手立てとして、紹介サイトでは「決しておすすめはしません」と書かれてあった、コマンドプロンプトからの「chkdsk/f」とかいうコマンドを試してみることに。
するとこちらも
「MFTが壊れているため読み込めません。チェックを中止します」
などという表示が出る。
また訳のわからん単語が出てきたなと、ネットでMFTについて調べたら、どうやらかなり重要なプログラムであるらしく、これが壊れたら基本的に素人ではお手上げです…というようなことが書いてありました。
HDDを宝箱に例えたら、データが宝物で、そこにアクセスするプログラムが鍵と錠前なわけですが、その鍵のほうが壊れたのだからスペアを持ってくればいいのだろうというように軽く考えていたのですが、実は鍵の方じゃなくって錠前のほうが、しかも鍵穴が潰れちゃってたという感じでしょうか。
まさかここまで酷くプログラムが壊れていたのだとは思わなかったので、唖然呆然であります。
いろいろとフリーの修正ソフトなどを落としてきて、ダメ元で試しましたが、2時間以上格闘しても当然のように全てダメ。

ああ、ナゾにすべえ(どうしよう、という意味の盛岡弁)と考えて、ひらめきました。
この手のことにやたら詳しい知人がいたのです。
彼はIT会社で働いて保守点検や修理を担当していたこともあり、彼に聞けばきっと解決策を見いだせるでしょう。
なんで最初から彼に話を聞かなかったのか。
自分の考えに喜び勇んで荷電したところ、状況をじっと聞いた彼の口から非情な一言が。

「…それ、多分治らないよ。というか、治しようがない。以前お客さんでそういう状態のHDDの修理を頼んできた人がいたけど、結局直せなかったし。サルベージ業者に頼めばあるいはというレベルだけど、話を聞いている限りではHDD自体にもうかなりガタが来てるみたいだし、業者でも難しいかもね。それにお金が何十万もかかる場合があるから、中身が趣味程度のデータであるならお薦めはできない。絵とか文章が入ってるそうだから残念だとは思うけど、すっぱり諦めたほうがいいと思う。あとは冷たい言い方になって悪いけど、バックアップをキチンと取っておかなかった君のミス。今度からはそのへんをちゃんとしといたほうがいいよ」

…うおお、どうすればいいんじゃあ!と、怒りと焦りと絶望で混乱した私の目にあるサイトのページが目に止まりました。
そこには概ね、

「大変危険な賭けになるが、HDD自体を一度クイックフォーマットする手段もある。もちろんデータはすべて消えるが、中身がリフレッシュするため異常なMFTも新たに構成し直される場合がある。クイックフォーマットは完全消去ではなく若干の痕跡が残るため、クイックフォーマットしてHDDを正常な状態に戻しアクセスできるようにしてから、ファイル復旧ソフトを入れ、消えたデータを復旧させるという手段もある。しかしこのやり方は下手をするとデータを丸ごと消すことにもなりかねないので、おすすめはしかねる。やるなら自己責任の上、最終手段としてほしい」

のような意味のことが書かれておりました。
その時ッ!BADの目が肉食獣のように輝いたッ!

これしかない。
その時の俺は本気でそう思ってた…。
イチかバチかに賭けてやるってな…。
馬鹿だったよ…。
俺は大馬鹿野郎だよ…。

そう、有り体に言うなら、僕はその手段をとって失敗したのだ(「奇面組」の一堂零のような顔で)。
一縷の望みとともにクイックフォーマットをHDDへ施したところ、なんということか、クイックフォーマットができなかったのです。
いや、正確に言うのなら、データだけがフォーマットされてMFTとやらは修正されなかったのですね。
「フォーマットが完了できませんでしたのでホームに戻ります」
というダイアログが出まして、…!?とばかりにHDDを見てみたら、中身は綺麗サッパリ空っぽになっているくせに、「RAW」の表示だけはしっかりと残っておりました。

…。
……。
………。

その日、何もかもが憎かった…。

 
しかも悪いことは重なるもので、それまでは順調に動いていたHDDが、突然
「カキッ!カタカタカタ…カキッ!」
というガラス質の異音を発し始め、PCがプッツリとHDDを認識しなくなったのです。
どうやらHDDの中身に異常をきたしたようですね。
知人が言っていたように、おそらく寿命が来ていたのでしょう。
思えば、ウイルスチェックに12時間もかかったり(マジでなあ…)、ちょっとしたことでフリーズを繰り返したりと、おかしいな?と感じさせる部分は多くあったのです。
後悔先に立たずですが、あの時せめて絵や文章のバックアップを取っておけば、と返す返すも残念です。

こうして古いHDDは本当にポンコツと化し、中身のデータもおそらく消えてしまったわけですが、実はまだ希望はあります。
それは何かと言うに、今のPCを使い始める前にはタワー型のデスクトップPCを使っていたのですが(これはOSも古いしパソコン自体がポンコツになったので使っていません)、それのHDDがタワーの中に残っているんですね。
実は、今のノートにPCを変えてから文章はともかく絵はほとんど描いていなかったので、タワーからHDDを外しUSB変換ケーブルでノートPCに接続すれば、外付けHDDとして機能するはずですから、少なくともある程度の量の絵は確保されるはずです。
それを今度はちゃんとバックアップを取り、そこからまた少しずつ絵を増やしていけばなんとかなるのではないでしょうか…。
その作業自体は、ケーブルの購入等もありますのでまだ先になると思いますが(何しろお金を使いすぎてしまいましたので…)、なんとしても成功させたいところです。

今回の故障でいろいろなことを学びましたが、最も大きな学びはバックアップはちゃんととっておくという、いわば当たり前のことだったように思います。
僕は、それが当然だと思っていてもいざとなるとめんどくせーとか思ってしまうダメ人間なので(^^;)、そこらあたりをしっかり改善せねばなりません。
そして再インストールディスクは面倒臭がらずに制作しておくこと。
そうでないと余計なお金がかかるし、デバイスのインストールやらサイトの登録しなおしやら、面倒くさい思いをしなければならない。
またこのようなことがないように、せめてこの2つはしっかりやっていきたいものです。

2016-06-09 13:44 | カテゴリ:ご挨拶・告知
アンドロ軍団倒すまで、燃える怒りをぶちかませ。

…というわけで久しぶりの更新になります。
皆さんお変わりありませんでしたでしょうか。
僕はビョーキです。

パソコンがなんとか復活いたしました。
姿かたちは変わらぬが、中身はバッチリ変わりました。
中身と言ってもHDDだけですが、以前よりもちょっとだけ容量を増やしました。
今まで750GBだったものを、これを機会に1TBに増やしてみたのです。
まあ増やしたところで性能が上がるわけでもないですし、どうなるというわけでもありませんが、大き~いことはいいことだ~という山本直純のCMソングもありましたし(古っ!)、きっといいこともあるでしょう。
ホントかよ。

新しいHDDに、通販で購入した再インストールディスクを入れて動くようにしました。
修理屋に持って行ったらトータルで10万円以上するとか言われて脅され(?)ましたが、2万円以内で収まりました。
今は平行して登録サイトの再登録や、周辺機器のドライバーインストールなどめんどくさい作業をチマチマとこなしている状態です。
この日記はPCから書いています。
先日やったように携帯からのブログ更新も不可能ではないのですが、スマホの文章入力は目と指がかなり疲れるので、大きな画面が使え、入力もキーボードのPCは大いに助かります。
先月末からあまり更新しておりませんでしたので、今日からまた少しずつでも更新の方を続けて行きたく思います。
またよろしくお願い致します。