2014-03-05 22:35 | カテゴリ:ブログ
先日、病院へ行ったんです。
まあ持病の定期検診だったわけですが、いつも通りに血液と尿検査して先生から話聞いて終わりかなあと思っていたんですけど、今回はなんと入院を宣告されちゃいました(^^;)。
本当に寝耳に水だったのでもうびっくりしちゃったんですけども。
どうもですね、腹の中にうまくない部分がある「みたい」なんです。
いや、腹黒いからだろうとか言うのではなくてw
もっとも、それが確定したというわけではなくて、それが本物かどうか検査するための入院ということだそうです。
今から約2週間後…今月の17日から10日間くらいの予定だそうです。

困りましたね。
検査自体は2日くらいで終わるらしいのですけど、残りの8日間は身体のメンテナンスという意味合いもあって10日間くらいになったわけですが(つまりそーゆー病気ですw)、やはりネットが出来なくなるかも?という辺りが一番困りますわなあ。
もうネットがないと仕事もできないような状態になってしまったのでなんとも。
まあ絶対安静というわけでもないので、外出許可取って家に帰ってきてメールチェックとかすればなんとかなるんですけど、通っている(つまり入院する)総合病院とワタクシの自宅はかなり離れているので、それだと結構きついのです。
まああと10日以上ありますから、うまい方法を考えたいと思います。
ただ、その入院する10日間のうちにもう悪いところは全部治療してきちゃおうと思っています。
虫歯とか後鼻漏とか…いや、アタマが悪いのは治しようもないけどw

あとまじめにいいますと、歳を取るってこういうことなんだなあ、と今回染み染み感じましたね。
若い頃はおれって元気だーとか思っていたり、病気にかかっていたところでこんな病気なんて屁でもねえやとか軽く見たりしていたんですよね。
結局元気でいることのありがたさとか、健康でいられることの価値ってまったく考えることもなかったのですよ。
でも人間って生きている限り、やっぱり歳を取るとどんどん病気って出てくる、あるいは酷くなっていくものなんですよね。
先年、家族が重病に…というお話もしましたけれども、まあその家族ほどではないにしろ自分とも歳を取っているわけで、それをつくづく思いました。
まあその割に全然子供の頃から中身が進化してきていない自分にがっかりもするわけですが…w

それとまったく関係ないお話になりますが、昨夜のこと右足の親指の爪下出血の爪も剥げました。
今回は半分だけ剥げてゆらゆらになってしまい、歩いたり靴下を履いたりするのに邪魔だったので、思い切って力ずくで引き剥がしたのですが、なんとこれが痛いのなんのw
血は出ませんでしたけど、なんか気持ち悪いつゆが出てきて、ああ、早まってしまったかと少し後悔いたしました。
そして出血のあとの固まった血が、薄皮と同化していて硬質化し、剥がれない(^^;)。
無理すると薄皮ごとベロっと行きそうなので放置して触らないようにしていますが、未だに何かすると指にビリッと痛みが走ります。
いやあ、こちらも困ったw
早く治らないものかと思います。


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